
asc at home開発中に問い合わせが多かくあったのがシャンプーでした。男女問わず頭皮ケアに悩んでいる方が多いようです。じつは自分もその中のひとり。
以前にくらべてコシがなくなって、細い。
なんでだろうと先生に相談したらシャンプーと頭皮の状態が原因とズバリ!
そこで開発されたのがこのシャンプーで、頭皮が健康でないと、どんないいトリートメントや育毛剤と続けても効果が半減してしまいます。
美しい髪と、育毛ケアに必要なのは、頭皮を健康にする事です。
ご存知の通り、髪は頭皮から生えています。その頭皮が不健康だと美しい髪は当然生えてきませんよね?「畑が良くないと、良い作物はできない」ということなんです。ですから、まずは頭皮を健康にしないと美しい髪や毛は増えてはきません。
洗い方により、髪を傷めてしまう可能性があります。髪をしっかりぬらし、髪と頭皮をしっかりすすぎ、泡立ったシャンプーを少しずつ頭全体に広げ2度洗いをします。 しっかり洗って欲しいのは頭皮です。でも顔と同じで、洗いすぎは禁物!
洗いすぎるとフケやカユミなど皮膚トラブルをおこしてしまうので、頭皮に泡が行き渡った所で、泡が髪に広がる程度で大丈夫! きめ細かい泡がしっかり髪の汚れを落としてくれます。また頭皮に泡が行き渡った所で、泡が髪に広がる程度で髪の汚れは充分に落ちますので安心を。
美しい髪・頭皮のためにはシャンプーが1番大切なんです。

市販のシャンプーにはコート系ポリマー剤がはいっていることをご存じでしたか?
「シリコン剤」ですが、ジメチコン(アクリルポリマー)、コポリマー、オリゴマー、ポリエキチレン、ポリアクリル酸アミド、キサンタンガムなどのシリコン剤が商品の成分に記載されていれば要注意。汚れを落とすどころか頭皮まで覆ってしまい皮脂や汗が排除されず、かぶれの原因に。たしかにコート系ポリマー剤」は髪の毛の触り心地はツルツルになりますが、長期使用していると髪の毛の本来の潤い成分が低下し、軟毛になっていき、結局は抜け毛の原因になっていきます。
健康な髪を保つために利用しているシャンプーやコンディショナーで、逆に皮膚や髪の毛の脂を過剰に取り除いてしまっては、 かえって頭皮や髪を傷めてしまうことに。
美しい髪と、育毛ケアに必要なのは、頭皮を健康にする事です。「畑が良くないと良い作物が出来ない」ように、まず頭皮ケアを見直すときに1番大事なのが、やはりシャンプーの見直しです。
まず、美しい髪と毛を増やすために一番重要なのは頭皮を健康にしてくれるシャンプー選びましょう。頭皮には皮脂や汗・ほこりなどが付着して汚れています。大多数の方々が考える洗髪は髪の汚れを落とすことで頭皮の汚れを落とすことを考えていません。
それでは、だめ。頭皮に良いシャンプーが髪に良いシャンプーです!

asc at homeの泡シャンプーは泡ででてくる事によって頭皮にやさしく余計な成分を一切配合せず、必要なものだけで頭皮や髪を傷めないようにした、こだわりのシャンプーです。
余計な成分を徹底的に排除し、フケやかゆみを防いでくれます。
皮膚の炎症を抑えることで知られているティーツリーオイルをベースに作られています。フケやかゆみを抑えてくれるので、乾燥する季節にも安心。
ティーツリーには、抗菌作用のほか、抗炎症作用、免疫機能を高める働きもあることから、花粉症に非常に高い効果を発揮します。
ティーツリーに含まれるテルピネオール、テルピネン、モノテルペン炭化水素などの成分には抗菌作用や抗炎症作用、免疫力アップ作用があり、相乗効果を発揮します。また、さわやかな植物の香りが気分を和らげ、爽快感が続きます。
さらに初期の風邪症状に効果があるとされ、最近風邪引かないのはひそかにティーツリーのおかげかな?、なんて思ったりもしてます。
毎日使うものだからこそ、質の高い、安全なものを選びたいですね。

実は、肌と同じように毛髪も紫外線のダメージによる影響があるんです。
髪には、繊維状のタンパク質が束になってできているキューティクルという膜で覆った構造になっているんです。そこに紫外線を受けると、キューティクルの酸化が進んで空洞ができてしまうのです。
それが大きくなるとキューティクルがはがれてしまい、髪のぱさつきやツヤの低下、枝毛や切れ毛につながります。特に白髪は、紫外線から守ってくれるメラニン色素も少ないので、傷みやすいんです。また、髪は皮膚のように修復機能がないので、事前に紫外線からのダメージを受けないように予防することが大事なんですね。
ドライヤーを髪に熱いくらい近づけて乾かす方いませんか?その乾かし方はやめていただいて、出来るだけ髪から離して無理ない温度で乾かしていただきたいのです。なぜかと言いますと、ドライヤーの熱で髪のタンパク質が劣化が進んで、より紫外線からのダメージが増えてしまうのです。
ここで大事なのは、「良質なシャンプーでしっかり泡立たせ、頭皮をゴシゴシ洗わないようにして、日頃から傷付けないようにする」です。長年の蓄積がもたらすリスクを常に意識することが紫外線からのダメージを防ぐ第一歩ということなのです。
使用方法
頭皮と髪をしっかり濡らし、3〜4PUSHで2度洗いをお勧めます。
頭皮をしっかり洗い毛先は泡で包むくらいで洗い流しましょう。





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